広告投資効果トラッキング

その広告、売り上げに貢献した?

アクシバルが持つ独自のデータベース「3D(スリーディー)データベース3Dデータベース
同一人物のテレビ視聴、Web接触、購買、生活意識の各データを統合した、独自のデータベース
」は、一人ひとりのメディア接触から購買行動までを追いかけることができます。CMを見た人がどのような購買行動を起こしたのかが可視化され、広告の投資効果の継続的なトラッキングが可能です。このように、投資によってどれだけのリターンが生み出されたかを測定し、投資とリターンの因果関係を明らかにすることをROI(Return on Investment)と言います。
しかし、マーケティングの世界において、このROIの測定はあまり行われてきませんでした。理由は投資とリターンの二つを結びつけられるデータが存在しなかったからです。たとえばテレビでスポットCMを流したとします。M1〜M3、F1〜F3のターゲットごとに、どれくらいの視聴率が獲得できたかはわかります。しかし、このCMによって、態度変容(購買行動)が起きたのかはわかりません。視聴した人の行動データが存在しなかったからです。
アクシバルの広告投資効果トラッキングであればこのような問題を解決できるため、広告活動のPDCA(Plan Do Check Action)サイクルをより円滑に進められます。

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